東海連珠会

連珠(れんじゅ) は、公式ルールの 五目並(ごもくなら) です。

東海連珠会 は、 東海地区の連珠愛好者で作る団体です。 (社)日本連珠社・東海支部 と 密接に連携しながら、活動しています。 ( サイトマップ )

毎月1回会員が集まって連珠の対局や雑談を楽しんでいます。

次回の例会は、 1900年 1月 1日 (日) 13時 から
場所は 名古屋市中村生涯学習センター です。

年会費は1,000円 (中学生以下や途中入会は割引あり) ですが、 どんな会か様子を見てみたいという方のための見学 (対局も可能) は無料です。 連珠・五目並べを始めてみたい方、既にネットなどで楽しんでいる方も、 気軽に覗いてみて下さい。

東海連珠会の例会・大会の予定は 年間予定 の項目で、 会場は 会場案内 の項目で、 確認できます。
各地連珠会の日程は、 日本連珠社ホームページ の競技会予定表の項目で確認できます。

新着情報 (トップページ以外で、アーカイブ更新を除き、 最新3ヶ月程度に追加・変更された情報一覧)

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最新ニュース (東海連珠会、および東海地区での公式戦や連珠催しに関するニュース)

-- 案内・予定 --

東海連珠会・東海支部の総会のご案内
4月14日(日) 13:00より 2019年度東海連珠会総会、および 2019年度東海支部総会を開催します。 会員の方はぜひご参加下さい。 その終了後に例会に移ります。 (2019.1.14)

「第57期名人戦・一次予選(名古屋会場)」開催案内
 標記公式棋戦を下記の通り実施します。 参加資格のある方は奮ってご参加下さい。 (2019.1.14)
  • 参加資格:愛知・岐阜・三重在住の五段以上の方、 事前に参加を認められた五段以上の方、 および第42期双竜戦、第43期青雲戦で資格を得た方
  • 日時:5月12日(日) 10:00集合(遅くとも16:30には終了)
  • 場所:中村生涯学習センター (例会の会場と同じ)
  • 対局方法:四珠交替打ち、30分+30秒/手のフィッシャー
  • スイスシステム4回戦 (参加者が少ない場合、総当たりリーグ戦)
  • 参加費:日本連珠社会員は無料、非会員は5,000
 優勝者には、6月の二次予選(浜松開催)への出場資格が与えられます。 二次予選での優勝者には、東海地区代表として 名人位挑戦者決定リーグ戦(A級リーグ)への出場権が与えられます。

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-- 報告 --

他地区大会での東海連珠会会員の活躍は、まずここに載せ、 newマークが消える頃に“大会記録”中の最後部の表に移します。
2019年 (平成31年、??元年)
3月 new 3月3日(日)に 「第43期青雲戦決勝3番勝負」が浜松にて実施され、 東海支部代表の吉田尚人四段が静岡県支部代表の加藤大介初段に2勝1敗で勝ち、 優勝しました。
1月 青雲戦予選の様子 1月13日(日)に 「第43期青雲戦東海支部予選」が 参加者6名で行なわれました。 3名が4勝1敗で並びましたが、太田(考)さんが辞退し、 吉田尚人四段(写真最左)と岸善徳初段の決定戦の結果、吉田四段が優勝しました。 他の参加者は陳さん、太田(遼)さん、太田(凌)さんでした。 無級だった方々には成績に応じた級位を認定しました。

2018年 (平成30年)
12月 第44期東海選手権戦・二次予選 が12月16日(日)に浜松にて実施されました。 東海連珠会からは真野芳久五段と岸善徳初段が出場しましたが、 残念ながら両者とも決勝に進出できませんでした。
11月 第44期東海選手権戦・一次予選(名古屋会場)の様子 第44期東海選手権戦・一次予選(名古屋会場) が11月11日(日)に実施されました。 参加者は2名(真野芳久五段・写真左、岸善徳初段)で、 真野五段の勝ちでしたが、12月の浜松での二次予選には両者が出場します。
熱田生涯学習センターの 「第34回熱田生涯学習まつり」 が 11月3日(土)、4日(日)に開催され、 東海連珠会は展示・体験コーナーを設けて参加しました。 多くの方々に連珠についての理解を深めてもらい、 対局・詰連珠・にゃんこならべなどを楽しんでもらいました。 連珠コーナーに立ち寄って頂いた方々、ありがとうございました。
10月 中村生涯学習センターの 「第33回地域生涯学習まつり」 が 10月20日(土)、21日(日)に開催され、 東海連珠会は体験コーナーを設けて参加しました。 多くの方々に連珠についての理解を深めてもらい、 対局・詰連珠・にゃんこならべなどを楽しんでもらいました。 連珠コーナーに立ち寄って頂いた方々、ありがとうございました。
7月 双竜戦決勝の様子 東海支部代表の岸善徳初段と静岡県支部代表の高橋広大8級とが戦う 「第42期双竜戦決勝3番勝負」が7月8日に開催され、 岸初段(写真左)が連勝で優勝しました。
6月 第56期名人戦東海地区二次予選が 6月24日(日)に浜松で開催され、 石谷信一九段がA級リーグ戦出場を決めました。 東海連珠会の真野五段は2位でした。
第42期双竜戦東海支部予選が 6月10日(日)に開催されましたが、 残念ながら参加者は岸善徳初段の1名でした。 岸初段が7月の決勝に支部代表として進出することになります。
5月 名人戦一次予選(名古屋会場)の様子 第56期名人戦東海地区一次予選(名古屋会場)が 5月13日(日)に開催され、 真野芳久五段が二次予選進出を決めました。
(写真左から、増田3級、真野五段、松田七段)
3月 東海支部代表の内藤祐也1級と静岡県支部代表の釘崎道比古初段が戦う 「第42期青雲戦決勝3番勝負」 が、3月18日(日)に浜松で開催され、 内藤1級が連勝で優勝しました。
2月 藤田雄大五段と内藤祐也1級が戦う 「第43期東海選手権戦決勝3番勝負」 が、2月18日(日)に浜松で開催されました。 内藤1級が2勝1敗で見事優勝を果たし、 第34期以来久しぶりに当会会員の東海選手権優勝者となりました。
1月 青雲戦予選の様子 1月14日(日)に 「第42期青雲戦東海支部予選」 が開催されました。 参加者は2名でしたので3番勝負とし、 内藤祐也2級が増田巧4級に連勝し、支部予選優勝となりました。 内藤2級 (写真右。東海選手権戦での活躍で既に入段の権利を持っていますが、 遅ればせながら終了後に1級を認定) は、3月に静岡県支部優勝者と決勝3番勝負に臨みます。

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