東海連珠会

連珠(れんじゅ) は、公式ルールの 五目並(ごもくなら) です。

東海連珠会 は、 東海地区の連珠愛好者で作る団体です。 (社)日本連珠社・東海支部 と 密接に連携しながら、活動しています。 ( サイトマップ )

毎月1回会員が集まって連珠の対局や雑談を楽しんでいます。

【 新型コロナウイルスが社会に大きな影響を与えています。
連珠会の開催も変更されることがあります。
マスク着用等、感染対策の上、ご参加下さい。 】

次回の例会は、 1900年 1月 1日 (日) 13時 から
場所は 名古屋市中村生涯学習センター です。

年会費は1,000円 (中学生以下や途中入会は割引あり) ですが、 会の様子を見たい方のための見学 (対局も可能) は無料です。 連珠・五目並べを始めてみたい方、既にネットなどで楽しんでいる方も、 気軽に覗いてみて下さい。

東海連珠会の開催予定は 年間予定 で、 会場は 会場案内 で確認できます。
各地連珠会の日程は、 日本連珠社ホームページ の「棋戦・連珠会カレンダー」の項目で確認できます。

新着情報 (トップページ以外で、アーカイブ更新を除き、 最新3ヶ月程度に追加・変更された情報一覧)

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最新ニュース (東海連珠会、および東海地区での公式戦や連珠催しに関するニュース)

―― 案内・予定 ――

青雲戦、双竜戦の開局規定の変更
従来、標記の棋戦は「珠型五珠題数提示選択打ち」(いわゆる「題数打ち」)の 開局規定を適用していましたが、 東海支局、静岡県支部、東海支部で検討した結果、 他の公式戦との統一を図る等の理由で、 今後は「四珠交替打ち」の開局規定を適用することになりました。 (2020.2.17)

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―― 報告――

他地区大会での東海連珠会会員の活躍は、まずここに載せ、 newマークが消える頃に“大会記録”中の最後部の表に移します。
2021年 (令和3年)
1月 new 第45期青雲戦東海支部予選の様子 第45期青雲戦 東海支部予選 が1月10日(日)に実施されました。 参加者2名による3番勝負を行ない、野田誠也初段格(写真右)が岸初段に2勝1敗で優勝し、3月の静岡県支部予選優勝者との決勝戦に臨みます。

2020年 (令和2年)
12月 第46期東海選手権戦・二次予選 が12月20日(日)に浜松にて実施されました。 一次予選を勝ち上がった3名に前期覇者の石谷信一九段を加えた4名によるリーグ戦の結果、 石谷九段と真野芳久五段が2月の決勝への進出を決めました。
11月 第46期東海選手権戦・一次予選(名古屋会場)の様子 第46期東海選手権戦・一次予選(名古屋会場) が11月8日(日)に実施されました。 参加者3名によるリーグ戦の結果、 真野芳久五段の2勝により12月の浜松での二次予選進出が決まりました。 (左:真野五段、右:2位の岸初段)
7月 第58期名人戦二次予選が、7月26日(日)に浜松で行なわれ、 東海連珠会からは増田巧初格が出場しましたが、 藤田雄大五段が決定戦で石谷九段に勝ち、初のA級進出を決めました。
第44期双竜戦決勝 第44期双竜戦決勝が、7月12日(日)に、 東海支部代表の野田誠也1級と静岡県支部代表の深田蓮1級との間で行なわれ、 野田1級(写真右)が2勝1敗で優勝しました。
第58期名人戦一次予選(名古屋会場)の様子 第58期名人戦一次予選(名古屋会場)の様子 第58期名人戦一次予選(名古屋会場)が 7月5日(日)に開催され、5名によるリーグ戦が行なわれました。 1位の真野芳久五段の辞退により、 次点の増田巧初格が7月26日の二次予選(浜松)に臨むことになりました。
6月 第44期双竜戦東海支部予選の様子 第44期双竜戦東海支部予選が 6月14日(日)に開催され、3名によるリーグ戦の結果、 野田誠也氏(写真中央、左は岸初段、右は浅川6級)が2勝で1位となり、 7月の静岡県支部代表との優勝決定戦に臨むことになりました。
4月 4月の例会は12日(日)に開催予定でしたが、諸般の事情により 中止 としました。
総会も予定されていましたが、延期となりました。
3月 第44期青雲戦決勝の3番勝負が 東海支部代表の増田巧1級と 静岡県支部代表の深田蓮1級とで3月15日(日)に浜松市北部協働センターにて実施され、 増田1級が2勝1敗で優勝しました。
3月の例会は8日(日)に開催予定でしたが、諸般の事情により 中止 としました。
2月 第45期東海選手権戦決勝 の3番勝負が、石谷九段と真野五段とで2月16日(日)に浜松にて実施され、 石谷九段の2勝で2期連続33回目の優勝を決めました。
1月 青雲戦予選の様子 第44期青雲戦 東海支部予選 が1月12日(日)に実施されました。 5名の参加によるリーグ戦の結果、内藤祐也1級(写真・手前右)が優勝し、 静岡県支部予選優勝者との決勝戦に臨みます。 (内藤1級の辞退により、2位の増田1級が決勝に出場することになりました。)

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