東海連珠会

-- 報告 (アーカイブ) --

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2014年 (平成26年)
12月 12月21日に 「第40期 東海選手権戦 二次予選」が浜松で開催され、 立松3級は強豪相手に1勝1敗1分としましたが、決勝進出はできませんでした。
11月 11月16日に 「第40期 東海選手権戦 一次予選」が浜松で開催され、 初参加の立松5級が二次予選への出場権を獲得しました。
11月16日の 「浜松連珠会浜珠戦」に 第40期東海選手権戦一次予選を終えた 立松5級が初参加し、井上2級と優勝を分け合いました。
中村生涯学習センターの 「第29回地域生涯学習まつり」が 11月15日、16日に開催され、東海連珠会は今回初めて参加しました。 連珠コーナーに立ち寄って頂いた方々、ありがとうございました。
9月 9月13日〜15日に浜松で 「第52期 名人位挑戦者決定リーグ戦」(A級リーグ戦) が行なわれ、大角九段が優勝し、名人位挑戦者となりました。 東海地区代表の福井六段は6勝3敗の5位でした。
8月 8月10日(日) に予定していた例会は、台風接近のため中止しました。
7月 双竜戦決勝戦の様子 東海・静岡地区の四段以下の覇者を競う日本連珠社の公式戦 「第38期 双竜戦」 の決勝が7月13日に開催され、 東海支部優勝者の吉田三段 (写真右) が 静岡県支部代表 (優勝者が辞退のため繰上げ出場) の山崎4級 (写真左) に2連勝し、 優勝しました。
2月からの「なごやか市民教室での連珠教室」に引き続き 4月から「なごやか連珠会」を開いてきましたが、 8月以降は東海連珠会に合流することになりました。
6月 6月8日に「第38期 双竜戦 東海支部予選」が開催され、 吉田三段が優勝しました。
5月 東海連珠会が提供する資料を載せるための 「 連珠資料」 を目次項目に追加しました。
5月18日に 「第52期 名人戦東海地区二次予選 が 一次予選を突破した4名の総当りリーグ戦で実施され、 福井六段が全勝で1位となり、名人戦A級リーグへの出場を決めました。 A級リーグでの活躍を期待します。
3月 東海地区の覇者を決める大会の1つである 「 東海選手権戦」 の第39期決勝3番勝負が、2月16日と3月16日に 東海連珠会の真野五段と浜松連珠会の丸山六段との間で行なわれました。 3番勝負なのですが、4局連続して満局が続き、5局目に丸山六段の黒勝ちとなり、 丸山六段の初優勝となりました。