東海連珠会

―― 報告 (アーカイブ) ――

過去にトップページの「報告」欄に載せた内容を、 “新しい年→古い年”の順 に並べています。

2022年 (令和4年)
11月 第48期東海選手権戦・一次予選(名古屋会場)を11月13日(日)に開催しましたが、実質参加者は東京から来られた丸田浩貴六段だけでした。 二次予選には丸田六段が出場します。
7月 第46期双竜戦決勝の3番勝負を7月10日(日)に実施しました。 東海支部代表の大村二段が静岡県支部代表の深田初段を連勝で破り、優勝しました。
6月 第60期名人戦二次予選が6月26日(日)に 浜松市北部協働センターにて実施されました。 大村二段は石谷九段と同率で決定戦に進みましたが、石谷九段のA級進出となりました。
第46期双竜戦東海支部予選を6月12日(日)に、 東京から志村三段を迎えて実施しました。 大村二段が志村三段と野田初段を破り、決勝進出を決めました。
5月 第60期名人戦一次予選(名古屋会場) を5月1日(日)に実施しました。 大村初段が真野五段と野田初段を破り、二次予選進出を決めました。
3月 第47期東海選手権戦決勝の3番勝負が 3月20日(日)に浜松市北部協働センターにて実施されました。 東海支部の大村初段が2連勝で石谷信一九段を破り、東海選手権戦のタイトルを獲得しました。
第46期青雲戦決勝の3番勝負が 3月20日(日)に浜松市北部協働センターにて実施されました。 東海支部代表の稲垣竣也1級が静岡県支部代表深田蓮初段に2勝1敗となり、初優勝となりました。
1月 第46期青雲戦東海支部予選 を1月9日(日)に実施しましたが、参加者は稲垣峻也さん(五目クエスト三段) 1名でした。3月の静岡県支部予選優勝者との決勝戦に臨みます。

2021年 (令和3年)
12月 第47期東海選手権戦・二次予選 が12月19日(日)に浜松にて実施されました。 一次予選を勝ち上がった3名に前期覇者の石谷信一九段を加えた4名によるリーグ戦の結果、 大村初段格と石谷九段が 2月3月 の決勝への進出を決めました。
11月 第47期東海選手権戦・一次予選(名古屋会場)が11月14日(日)に開催され、大村1級が真野五段と吉田五段を破り、二次予選進出を決めました。
7月 第45期双竜戦決勝の3番勝負が7月11日(日)に東海支部代表の大村さんと静岡県支部代表の深田蓮1級とで実施され、深田1級が2勝1敗で優勝しました。
6月 第45期双竜戦東海支部予選 第45期双竜戦東海支部予選が6月13日(日)に実施されました。 参加者2名による3番勝負を行ない、大村無級(五目クエスト二段、写真左)が野田誠也初段に連勝して7月の決勝進出を決めました。
5月 第59期名人戦一次(名古屋) 第59期名人戦一次予選(名古屋会場) が5月9日(日)に開催され、3名によるリーグ戦の結果、吉田尚人五段(写真右)が連勝し1位となりましたが、次点の野田誠也初段(写真左)も含め、全員が二次予選(6.27・浜松)への出場を辞退しました。
3月 第45期青雲戦決勝 の3番勝負が3月21日(日)に浜松市北部協働センターにて実施されました。 静岡県支部代表みき1級が 東海支部代表野田誠也初段に2勝1敗となり、初優勝となりました。
2月 第46期東海選手権戦決勝 の3番勝負が、石谷九段と真野五段とで2月21日(日)に浜松にて実施され、 石谷九段の2勝で3期連続34回目の優勝を決めました。
1月 第45期青雲戦東海支部予選の様子 第45期青雲戦東海支部予選 が1月10日(日)に実施されました。 参加者2名による3番勝負を行ない、野田誠也初段格(写真右)が岸初段に2勝1敗で優勝し、3月の静岡県支部予選優勝者との決勝戦に臨みます。

2020年 (令和2年)
12月 第46期東海選手権戦・二次予選 が12月20日(日)に浜松にて実施されました。 一次予選を勝ち上がった3名に前期覇者の石谷信一九段を加えた4名によるリーグ戦の結果、 石谷九段と真野芳久五段が2月の決勝への進出を決めました。
11月 第46期東海選手権戦・一次予選(名古屋会場)の様子 第46期東海選手権戦・一次予選(名古屋会場) が11月8日(日)に実施されました。 参加者3名によるリーグ戦の結果、 真野芳久五段の2勝により12月の浜松での二次予選進出が決まりました。 (左:真野五段、右:2位の岸初段)
7月 第58期名人戦二次予選が、7月26日(日)に浜松で行なわれ、 東海連珠会からは増田巧初格が出場しましたが、 藤田雄大五段が決定戦で石谷九段に勝ち、初のA級進出を決めました。
第44期双竜戦決勝 第44期双竜戦決勝が、7月12日(日)に、 東海支部代表の野田誠也1級と静岡県支部代表の深田蓮1級との間で行なわれ、 野田1級(写真右)が2勝1敗で優勝しました。
第58期名人戦一次予選(名古屋会場)の様子 第58期名人戦一次予選(名古屋会場)の様子 第58期名人戦一次予選(名古屋会場)が 7月5日(日)に開催され、5名によるリーグ戦が行なわれました。 1位の真野芳久五段の辞退により、 次点の増田巧初格が7月26日の二次予選(浜松)に臨むことになりました。
6月 第44期双竜戦東海支部予選の様子 第44期双竜戦東海支部予選が 6月14日(日)に開催され、3名によるリーグ戦の結果、 野田誠也氏(写真中央、左は岸初段、右は浅川6級)が2勝で1位となり、 7月の静岡県支部代表との優勝決定戦に臨むことになりました。
4月 4月の例会は12日(日)に開催予定でしたが、諸般の事情により 中止 としました。
総会も予定されていましたが、延期となりました。
3月 第44期青雲戦決勝の3番勝負が 東海支部代表の増田巧1級と 静岡県支部代表の深田蓮1級とで3月15日(日)に浜松市北部協働センターにて実施され、 増田1級が2勝1敗で優勝しました。
3月の例会は8日(日)に開催予定でしたが、諸般の事情により 中止 としました。
2月 第45期東海選手権戦決勝 の3番勝負が、石谷九段と真野五段とで2月16日(日)に浜松にて実施され、 石谷九段の2勝で2期連続33回目の優勝を決めました。
1月 青雲戦予選の様子 第44期青雲戦 東海支部予選 が1月12日(日)に実施されました。 5名の参加によるリーグ戦の結果、内藤祐也1級(写真・手前右)が優勝し、 静岡県支部予選優勝者との決勝戦に臨みます。 (内藤1級の辞退により、2位の増田1級が決勝に出場することになりました。)

2019年 (平成31年、令和元年)
12月 第45期東海選手権戦・二次予選 が12月15日(日)に浜松にて実施されました。 一次予選を勝ち上がった3名に前期覇者の石谷信一九段を加えた4名によるリーグ戦の結果、 石谷九段と真野芳久五段が2月の決勝への進出を決めました。
11月 東海連珠会・例会 第45期東海選手権戦・一次予選(名古屋会場)の様子 第45期東海選手権戦・一次予選(名古屋会場) が11月10日(日)に実施されました。 参加者3名によるリーグ戦の結果、 真野芳久五段の2勝により12月の浜松での二次予選進出が決まりました。 (左写真:東海選手権予選、右写真:午後の例会)
10月 10月12日(土)、13日(日)の中村生涯学習センターの 「第34回地域生涯学習まつり」に、 東海連珠会は体験コーナーを設けて参加する予定でしたが、 台風19号の接近により催し全体が中止されました。
7月 第43期双竜戦決勝 第43期双竜戦決勝3番勝負が 7月14日(日)に開催されました。 東海支部の伊藤忠5級が静岡県支部のみこ5級を迎え、熱戦を展開しました。 みこ5級に勝機はあったものの、 伊藤5級が連勝し双竜戦優勝での入段の権利を得ました。
6月 第57期名人戦東海地区二次予選が 6月23日(日)に浜松にて開催されました。 東海連珠会会員の真野五段、鈴木五段が出場しましたが、 石谷信一九段が全勝にてA級リーグ進出を決めました。
第43期双竜戦東海支部予選の様子 第43期双竜戦東海支部予選が 6月9日(日)に開催され、3名によるリーグ戦の結果、 伊藤忠氏(写真右、左は2位の岸初段)が2勝で1位となり、 7月の静岡県支部代表との優勝決定戦に臨むことになりました。
5月 名人戦一次予選(名古屋会場)の様子 第57期名人戦東海地区一次予選(名古屋会場)が 5月12日(日)に開催され、 真野芳久五段が6月23日の浜松での二次予選への進出を決めました。 写真は優勝者を決める最終局での左:真野五段、右吉田五格。
5月19日の一次予選(浜松会場)では、 丸山保司七段、石谷信一九段、鈴木淳一郎五段が二次予選進出を決めました。
3月 3月3日(日)に 「第43期青雲戦決勝3番勝負」が浜松にて実施され、 東海支部代表の吉田尚人四段が静岡県支部代表の加藤大介初段に2勝1敗で勝ち、 優勝しました。
1月 青雲戦予選の様子 1月13日(日)に 「第43期青雲戦東海支部予選」が 参加者6名で行なわれました。 3名が4勝1敗で並びましたが、太田(考)さんが辞退し、 吉田尚人四段(写真最左)と岸善徳初段の決定戦の結果、吉田四段が優勝しました。 他の参加者は陳さん、太田(遼)さん、太田(凌)さんでした。 無級だった方々には成績に応じた級位を認定しました。

2018年 (平成30年)
12月 第44期東海選手権戦・二次予選 が12月16日(日)に浜松にて実施されました。 東海連珠会からは真野芳久五段と岸善徳初段が出場しましたが、 残念ながら両者とも決勝に進出できませんでした。
11月 第44期東海選手権戦・一次予選(名古屋会場)の様子 第44期東海選手権戦・一次予選(名古屋会場) が11月11日(日)に実施されました。 参加者は2名(真野芳久五段・写真左、岸善徳初段)で、 真野五段の勝ちでしたが、12月の浜松での二次予選には両者が出場します。
熱田生涯学習センターの 「第34回熱田生涯学習まつり」 が 11月3日(土)、4日(日)に開催され、 東海連珠会は展示・体験コーナーを設けて参加しました。 多くの方々に連珠についての理解を深めてもらい、 対局・詰連珠・にゃんこならべなどを楽しんでもらいました。 連珠コーナーに立ち寄って頂いた方々、ありがとうございました。
10月 中村生涯学習センターの 「第33回地域生涯学習まつり」 が 10月20日(土)、21日(日)に開催され、 東海連珠会は体験コーナーを設けて参加しました。 多くの方々に連珠についての理解を深めてもらい、 対局・詰連珠・にゃんこならべなどを楽しんでもらいました。 連珠コーナーに立ち寄って頂いた方々、ありがとうございました。
7月 双竜戦決勝の様子 東海支部代表の岸善徳初段と静岡県支部代表の高橋広大8級とが戦う 「第42期双竜戦決勝3番勝負」が7月8日に開催され、 岸初段(写真左)が連勝で優勝しました。
6月 第56期名人戦東海地区二次予選が 6月24日(日)に浜松で開催され、 石谷信一九段がA級リーグ戦出場を決めました。 東海連珠会の真野五段は2位でした。
第42期双竜戦東海支部予選が 6月10日(日)に開催されましたが、 残念ながら参加者は岸善徳初段の1名でした。 岸初段が7月の決勝に支部代表として進出することになります。
5月 名人戦一次予選(名古屋会場)の様子 第56期名人戦東海地区一次予選(名古屋会場)が 5月13日(日)に開催され、 真野芳久五段が二次予選進出を決めました。
(写真左から、増田3級、真野五段、松田七段)
3月 東海支部代表の内藤祐也1級と静岡県支部代表の釘崎道比古初段が戦う 「第42期青雲戦決勝3番勝負」 が、3月18日(日)に浜松で開催され、 内藤1級が連勝で優勝しました。
2月 藤田雄大五段と内藤祐也1級が戦う 「第43期東海選手権戦決勝3番勝負」 が、2月18日(日)に浜松で開催されました。 内藤1級が2勝1敗で見事優勝を果たし、 第34期以来久しぶりに当会会員の東海選手権優勝者となりました。
1月 青雲戦予選の様子 1月14日(日)に 「第42期青雲戦東海支部予選」 が開催されました。 参加者は2名でしたので3番勝負とし、 内藤祐也2級が増田巧4級に連勝し、支部予選優勝となりました。 内藤2級 (写真右。東海選手権戦での活躍で既に入段の権利を持っていますが、 遅ればせながら終了後に1級を認定) は、3月に静岡県支部優勝者と決勝3番勝負に臨みます。

2017年 (平成29年)
12月 12月17日(日)に 「第43期東海選手権戦二次予選」 が浜松で開催されました。 東海連珠会からは一次予選(名古屋会場)を勝ち抜いた内藤祐也2級が参加し、 強豪を相手に2位に入り、2月の決勝3番勝負に臨むことになりました。
11月 東海選手権戦一次予選(名古屋会場)の様子 11月19日(日)に 「第43期東海選手権戦一次予選(名古屋会場)」 が開催されました。 今期から一次予選を名古屋と浜松の両会場で開くことになりました。 4名参加の総当たりリーグ戦の結果、内藤祐也2級(写真左端)が全勝で1位となり、 12月の二次予選への進出を決めました。
熱田生涯学習センターの 「第33回熱田生涯学習まつり」 が 11月11日、12日に開催され、 東海連珠会は展示・体験コーナーを設けて参加しました。 多くの方々に連珠についての理解を深めてもらい、 対局や詰連珠などを楽しんでもらいました。 連珠コーナーに立ち寄って頂いた方々、ありがとうございました。
10月 中村生涯学習センターの 「第32回地域生涯学習まつり」 が 10月7日、8日に開催され、 東海連珠会は体験コーナーを設けて参加しました。 多くの方々に連珠についての理解を深めてもらい、 対局や詰連珠などを楽しんでもらいました。 連珠コーナーに立ち寄って頂いた方々、ありがとうございました。
7月 7月9日(日)に 静岡県支部代表・加藤大介1級と東海支部代表・吉田尚人三段との間での 「第41期双竜戦決勝3番勝負」を中村生涯学習センターで 開催しました。 吉田三段が2局を連勝し、6回目の優勝を果たしました。
6月 6月25日(日)に 「第55期名人戦東海地区二次予選」が浜松で開催され、 浜松連珠会の丸山保司七段が優勝し、A級リーグ戦出場を決めました。
双竜戦予選の様子 6月11日(日)に 「第41期双竜戦東海支部予選」が開催され、 4名によるリーグ戦の結果、吉田三段が優勝し、7月の決勝進出を決めました。 2位はネットでは活躍されていたけれど対面での公式戦は初参加の内藤さんでした。
5月 5月21日(日)に浜松市北部協働センターにて 「第55期名人戦東海地区一次予選」が開催され、 10名による熱戦の結果、 東海連珠会所属の真野五段、鈴木五段を含む4名が二次予選進出を決めました。
3月 3月5日(日)に浜松市北部協働センターにて 「第41期青雲戦決勝」が、 東海支部代表の岸善徳4級と 静岡県支部代表の上久保峰夫二段との間の3番勝負の形で開催され、 岸4級の2勝で優勝を決めました。
2月 2月4日(土)と11日(土)に熱田生涯学習センターにて 「連珠にチャレンジ!」 (講師:公認連珠指導員・真野芳久五段) と題する講座を開きました。 少数ながら熱心な4名の参加者にセンター長も興味をもって参加して頂き、 連珠のルールの基礎から始めて、 勝つテクニック、負けないテクニックなどの手筋の紹介、 多面打ちによる対局などを楽しんでもらいました。
1月 1月9日(月・祝)に 「第41期青雲戦東海支部予選」 が開催されました。 6名の参加での熱戦の結果、岸善徳6級が3勝1敗で初優勝を飾りました。 立松光1級と加藤大介2級が同率の3勝1敗で2位と3位になりました。 3月5日に、東海支部優勝者と静岡県支部優勝者との決勝3番勝負が行なわれます。

2016年 (平成28年)
11月 11月20日(日)に浜松市北部協働センターにて 「第42期東海選手権戦一次予選」 が開催されました。 東海連珠会からは鈴木淳一郎五段が参加しましたが、 二次予選への進出はなりませんでした。
10月 桑名市のくわなフェスティバルの一環として、 「くわなエキトピア2016」 が10月22日(土)、23日(日)に開催され、 東海連珠会は会場の一角に連珠ブースを設けました。。 ハロウィーンの仮装をしたお子さんや昔やったことがあると言われる年配の方など、 多くの方に連珠を楽しんで頂きました。 連珠ブースに立ち寄って頂いた方々、ありがとうございました。
中村生涯学習センターの 「第31回地域生涯学習まつり」 が 10月8日、9日に開催され、 東海連珠会は体験コーナーを設けて参加しました。 多くの方々に連珠についての理解を深めてもらい、 対局や詰連珠、パソコンでの名人戦の対局の様子を見てもらうなど、 楽しんでもらいました。 連珠コーナーに立ち寄って頂いた方々、ありがとうございました。
7月 双竜戦決勝の様子 7月10日に 「第40期双竜戦」 の決勝3番勝負が開催され、 静岡県支部の井上初段が東海支部の三輪8級に2連勝して優勝しました。
(写真は2局目で、左が井上初段、右が三輪8級)
6月 6月26日に 「第54期名人戦東海地区二次予選」 が浜松で開催され、 丸山保司六段が15年ぶり7回目のA級出場を決めました。 二次予選進出を決めていた真野五段は体調不良で欠場しました。
ファミリーゲームフェスティバル2016での連珠ブースの様子 ファミリーゲームフェスティバル2016 が 6月19日(日) 11:00〜18:00、名古屋国際会議場 白鳥ホールにて開催されました。 東海連珠会はこれに出展し、「連珠ゲームの紹介」、 「対局による連珠経験」、「連珠用具・連珠本の販売」を行ないました。 小さなお子さんを含め多くの方々に連珠を知ってもらい、 対戦で経験してもらうことができました。 来場されブースに立ち寄って頂いた方々とともに、 浜松・桑名・岡崎から応援で駆けつけてくれた方々に感謝します。
6月12日に 「第40期双竜戦東海支部予選」 を開催し、 三輪勝昭8級が支部優勝となりました(参加者は1名でしたので不戦勝という形です)。 三輪8級は、静岡県支部予選の優勝者と双竜戦優勝をかけて 7月に3番勝負の決勝戦を行ないます。
5月 5月15日に 「第54期名人戦東海地区一次予選」 が浜松で開催され、 石谷九段、丸山六段、山本五段、真野五段の二次予選進出が決まりました。
3月 3月6日に浜松で 「第40期 青雲戦決勝3番勝負」 が、 東海支部優勝の立松1級と 静岡県支部優勝の藤田二段との間で行なわれ、 藤田二段が優勝しました。
1月 1月16日に 「第40期 青雲戦 静岡県支部予選」 が浜松で開催され、 特別参加の立松1級は3勝1敗の2位の成績でした。 参加者11名での優勝は4勝の藤田二段で、 東海支部予選優勝の立松1級と3月に決勝3番勝負を行なう予定です。
1月10日に 「第40期 青雲戦 東海支部予選」 が開催されました。 参加者4名での熱戦の結果、立松1級が優勝しました。 静岡県支部予選の優勝者と3月に決勝3番勝負を行なう予定です。
フリーマーケト連珠ブース 1月9日(土)に 「第三回名古屋ボードゲームフリーマーケット」 が 愛知県産業労働センターにて開催され、 東海連珠会も出展しました。 来場された多くの方に連珠を紹介することができ、 また3面しか対局スペースをとれなくて待ってもらった人も出ましたが、 対戦も多くの方に楽しんでもらうことができました。
連珠ブースに立ち寄って頂いた方々、ありがとうございました。

2015年 (平成27年)
12月 12月20日に 「第41期 東海選手権戦 二次予選」が浜松で開催され、 石谷九段と藤田二段が決勝進出を決め、真野五段は敗退しました。
11月 11月15日に 「第41期 東海選手権戦 一次予選」が浜松で開催され、真野五段は二次予選への出場権を獲得しました。
10月 連珠コーナー 中村生涯学習センターの 「第30回地域生涯学習まつり」が 10月10日、11日に開催され、東海連珠会は体験コーナーを設けて参加しました。 多くの方々に連珠リーフレットやミニ連珠盤を配布して 連珠についての理解を深めてもらい、 対局や詰連珠などを楽しんでもらいました。 偶然ですが、名人戦第1局と第2局の日と重なり、ネット中継もありましたので、 皆さんに連珠名人戦の様子をお見せすることもできました。 連珠コーナーに立ち寄って頂いた方々、ありがとうございました。
7月 7月12日に 「第39期双竜戦」の決勝三番勝負が 東海支部優勝の吉田三段と 静岡県支部優勝の藤田二段との間で行なわれ、 藤田二段が連勝して優勝しました。
6月 6月21日に 「第53期名人戦東海地区二次予選」が浜松で開催され、 石谷九段(静岡)が名人戦A級リーグ東海地区代表と決まりました。 真野五段は1勝2敗でした。
双竜戦決勝戦の様子 6月14日に 「第39期双竜戦東海支部予選」が開催され、 吉田三段が優勝しました (詳細は゛こちら”)。 写真は優勝した吉田三段(右)と2位になった立松2級(左)の対局で、 中央は立会人の埜口五段です。 吉田三段は、静岡県支部予選の優勝者と双竜戦優勝をかけて 7月に3番勝負の決勝戦を行ないます。
5月 5月17日に 「第53期名人戦東海地区一次予選」が浜松で開催され、 東海連珠会からは真野五段と立松2級が参加し、 真野五段の二次予選進出が決まりました。 福井六段はシードで二次予選からの出場です 二次予選からのシードでしたが都合により欠場の予定です。
3月 3月15日に 「第39期 青雲戦決勝3番勝負」 が浜松で行なわれる予定でしたが、 東海支部優勝者の立松2級の都合がつかず、 静岡県支部優勝の藤田初段の不戦勝となりました。
1月 1月11日に 「第39期 青雲戦 東海支部予選」を開催し、 立松3級が優勝しました。

2014年 (平成26年)
12月 12月21日に 「第40期 東海選手権戦 二次予選」が浜松で開催され、 立松3級は強豪相手に1勝1敗1分としましたが、決勝進出はできませんでした。
11月 11月16日に 「第40期 東海選手権戦 一次予選」が浜松で開催され、 初参加の立松5級が二次予選への出場権を獲得しました。
11月16日の 「浜松連珠会浜珠戦」に 第40期東海選手権戦一次予選を終えた 立松5級が初参加し、井上2級と優勝を分け合いました。
中村生涯学習センターの 「第29回地域生涯学習まつり」が 11月15日、16日に開催され、東海連珠会は今回初めて参加しました。 連珠コーナーに立ち寄って頂いた方々、ありがとうございました。
9月 9月13日〜15日に浜松で 「第52期 名人位挑戦者決定リーグ戦」(A級リーグ戦) が行なわれ、大角九段が優勝し、名人位挑戦者となりました。 東海地区代表の福井六段は6勝3敗の5位でした。
8月 8月10日(日) に予定していた例会は、台風接近のため中止しました。
7月 双竜戦決勝戦の様子 東海・静岡地区の四段以下の覇者を競う日本連珠社の公式戦 「第38期 双竜戦」 の決勝が7月13日に開催され、 東海支部優勝者の吉田三段 (写真右) が 静岡県支部代表 (優勝者が辞退のため繰上げ出場) の山崎4級 (写真左) に2連勝し、 優勝しました。
2月からの「なごやか市民教室での連珠教室」に引き続き 4月から「なごやか連珠会」を開いてきましたが、 8月以降は東海連珠会に合流することになりました。
6月 6月8日に「第38期 双竜戦 東海支部予選」が開催され、 吉田三段が優勝しました。
5月 東海連珠会が提供する資料を載せるための 「 連珠資料」 を目次項目に追加しました。
5月18日に 「第52期 名人戦東海地区二次予選 が 一次予選を突破した4名の総当りリーグ戦で実施され、 福井六段が全勝で1位となり、名人戦A級リーグへの出場を決めました。 A級リーグでの活躍を期待します。
3月 東海地区の覇者を決める大会の1つである 「 東海選手権戦」 の第39期決勝3番勝負が、2月16日と3月16日に 東海連珠会の真野五段と浜松連珠会の丸山六段との間で行なわれました。 3番勝負なのですが、4局連続して満局が続き、5局目に丸山六段の黒勝ちとなり、 丸山六段の初優勝となりました。