東海連珠会

-- 報告 (アーカイブ) --

過去にトップページの「報告」欄に載せた内容を、 “新しい年→古い年”の順 に並べています。

2016年 (平成28年)
11月 11月20日(日)に浜松市北部協働センターにて 「第42期東海選手権戦一次予選」 が開催されました。 東海連珠会からは鈴木淳一郎五段が参加しましたが、 二次予選への進出はなりませんでした。
10月 桑名市のくわなフェスティバルの一環として、 「くわなエキトピア2016」 が10月22日(土)、23日(日)に開催され、 東海連珠会は会場の一角に連珠ブースを設けました。。 ハロウィーンの仮装をしたお子さんや昔やったことがあると言われる年配の方など、 多くの方に連珠を楽しんで頂きました。 連珠ブースに立ち寄って頂いた方々、ありがとうございました。
中村生涯学習センターの 「第31回地域生涯学習まつり」 が 10月8日、9日に開催され、 東海連珠会は体験コーナーを設けて参加しました。 多くの方々に連珠についての理解を深めてもらい、 対局や詰連珠、パソコンでの名人戦の対局の様子を見てもらうなど、 楽しんでもらいました。 連珠コーナーに立ち寄って頂いた方々、ありがとうございました。
7月 双竜戦決勝の様子 7月10日に 「第40期双竜戦」 の決勝3番勝負が開催され、 静岡県支部の井上初段が東海支部の三輪8級に2連勝して優勝しました。
(写真は2局目で、左が井上初段、右が三輪8級)
6月 6月26日に 「第54期名人戦東海地区二次予選」 が浜松で開催され、 丸山保司六段が15年ぶり7回目のA級出場を決めました。 二次予選進出を決めていた真野五段は体調不良で欠場しました。
ファミリーゲームフェスティバル2016での連珠ブースの様子 ファミリーゲームフェスティバル2016 が 6月19日(日) 11:00〜18:00、名古屋国際会議場 白鳥ホールにて開催されました。 東海連珠会はこれに出展し、「連珠ゲームの紹介」、 「対局による連珠経験」、「連珠用具・連珠本の販売」を行ないました。 小さなお子さんを含め多くの方々に連珠を知ってもらい、 対戦で経験してもらうことができました。 来場されブースに立ち寄って頂いた方々とともに、 浜松・桑名・岡崎から応援で駆けつけてくれた方々に感謝します。
6月12日に 「第40期双竜戦東海支部予選」 を開催し、 三輪勝昭8級が支部優勝となりました(参加者は1名でしたので不戦勝という形です)。 三輪8級は、静岡県支部予選の優勝者と双竜戦優勝をかけて 7月に3番勝負の決勝戦を行ないます。
5月 5月15日に 「第54期名人戦東海地区一次予選」 が浜松で開催され、 石谷九段、丸山六段、山本五段、真野五段の二次予選進出が決まりました。
3月 3月6日に浜松で 「第40期 青雲戦決勝3番勝負」 が、 東海支部優勝の立松1級と 静岡県支部優勝の藤田二段との間で行なわれ、 藤田二段が優勝しました。
1月 1月16日に 「第40期 青雲戦 静岡県支部予選」 が浜松で開催され、 特別参加の立松1級は3勝1敗の2位の成績でした。 参加者11名での優勝は4勝の藤田二段で、 東海支部予選優勝の立松1級と3月に決勝3番勝負を行なう予定です。
1月10日に 「第40期 青雲戦 東海支部予選」 が開催されました。 参加者4名での熱戦の結果、立松1級が優勝しました。 静岡県支部予選の優勝者と3月に決勝3番勝負を行なう予定です。
フリーマーケト連珠ブース 1月9日(土)に 「第三回名古屋ボードゲームフリーマーケット」 が 愛知県産業労働センターにて開催され、 東海連珠会も出展しました。 来場された多くの方に連珠を紹介することができ、 また3面しか対局スペースをとれなくて待ってもらった人も出ましたが、 対戦も多くの方に楽しんでもらうことができました。
連珠ブースに立ち寄って頂いた方々、ありがとうございました。

2015年 (平成27年)
12月 12月20日に 「第41期 東海選手権戦 二次予選」が浜松で開催され、 石谷九段と藤田二段が決勝進出を決め、真野五段は敗退しました。
11月 11月15日に 「第41期 東海選手権戦 一次予選」が浜松で開催され、真野五段は二次予選への出場権を獲得しました。
10月 連珠コーナー 中村生涯学習センターの 「第30回地域生涯学習まつり」が 10月10日、11日に開催され、東海連珠会は体験コーナーを設けて参加しました。 多くの方々に連珠リーフレットやミニ連珠盤を配布して 連珠についての理解を深めてもらい、 対局や詰連珠などを楽しんでもらいました。 偶然ですが、名人戦第1局と第2局の日と重なり、ネット中継もありましたので、 皆さんに連珠名人戦の様子をお見せすることもできました。 連珠コーナーに立ち寄って頂いた方々、ありがとうございました。
7月 7月12日に 「第39期双竜戦」の決勝三番勝負が 東海支部優勝の吉田三段と 静岡県支部優勝の藤田二段との間で行なわれ、 藤田二段が連勝して優勝しました。
6月 6月21日に 「第53期名人戦東海地区二次予選」が浜松で開催され、 石谷九段(静岡)が名人戦A級リーグ東海地区代表と決まりました。 真野五段は1勝2敗でした。
双竜戦決勝戦の様子 6月14日に 「第39期双竜戦東海支部予選」が開催され、 吉田三段が優勝しました (詳細は゛こちら”)。 写真は優勝した吉田三段(右)と2位になった立松2級(左)の対局で、 中央は立会人の埜口五段です。 吉田三段は、静岡県支部予選の優勝者と双竜戦優勝をかけて 7月に3番勝負の決勝戦を行ないます。
5月 5月17日に 「第53期名人戦東海地区一次予選」が浜松で開催され、 東海連珠会からは真野五段と立松2級が参加し、 真野五段の二次予選進出が決まりました。 福井六段はシードで二次予選からの出場です 二次予選からのシードでしたが都合により欠場の予定です。
3月 3月15日に 「第39期 青雲戦決勝3番勝負」 が浜松で行なわれる予定でしたが、 東海支部優勝者の立松2級の都合がつかず、 静岡県支部優勝の藤田初段の不戦勝となりました。
1月 1月11日に 「第39期 青雲戦 東海支部予選」を開催し、 立松3級が優勝しました。

2014年 (平成26年)
12月 12月21日に 「第40期 東海選手権戦 二次予選」が浜松で開催され、 立松3級は強豪相手に1勝1敗1分としましたが、決勝進出はできませんでした。
11月 11月16日に 「第40期 東海選手権戦 一次予選」が浜松で開催され、 初参加の立松5級が二次予選への出場権を獲得しました。
11月16日の 「浜松連珠会浜珠戦」に 第40期東海選手権戦一次予選を終えた 立松5級が初参加し、井上2級と優勝を分け合いました。
中村生涯学習センターの 「第29回地域生涯学習まつり」が 11月15日、16日に開催され、東海連珠会は今回初めて参加しました。 連珠コーナーに立ち寄って頂いた方々、ありがとうございました。
9月 9月13日〜15日に浜松で 「第52期 名人位挑戦者決定リーグ戦」(A級リーグ戦) が行なわれ、大角九段が優勝し、名人位挑戦者となりました。 東海地区代表の福井六段は6勝3敗の5位でした。
8月 8月10日(日) に予定していた例会は、台風接近のため中止しました。
7月 双竜戦決勝戦の様子 東海・静岡地区の四段以下の覇者を競う日本連珠社の公式戦 「第38期 双竜戦」 の決勝が7月13日に開催され、 東海支部優勝者の吉田三段 (写真右) が 静岡県支部代表 (優勝者が辞退のため繰上げ出場) の山崎4級 (写真左) に2連勝し、 優勝しました。
2月からの「なごやか市民教室での連珠教室」に引き続き 4月から「なごやか連珠会」を開いてきましたが、 8月以降は東海連珠会に合流することになりました。
6月 6月8日に「第38期 双竜戦 東海支部予選」が開催され、 吉田三段が優勝しました。
5月 東海連珠会が提供する資料を載せるための 「 連珠資料」 を目次項目に追加しました。
5月18日に 「第52期 名人戦東海地区二次予選 が 一次予選を突破した4名の総当りリーグ戦で実施され、 福井六段が全勝で1位となり、名人戦A級リーグへの出場を決めました。 A級リーグでの活躍を期待します。
3月 東海地区の覇者を決める大会の1つである 「 東海選手権戦」 の第39期決勝3番勝負が、2月16日と3月16日に 東海連珠会の真野五段と浜松連珠会の丸山六段との間で行なわれました。 3番勝負なのですが、4局連続して満局が続き、5局目に丸山六段の黒勝ちとなり、 丸山六段の初優勝となりました。