
連珠 は、公式ルールの 五目並べ です。
東海連珠会 は、 東海地区の連珠愛好者で作る団体です。 (社)日本連珠社・東海支部 と 密接に連携しながら、活動しています。 ( サイトマップ )
|
毎月1回会員が集まって連珠の対局や雑談を楽しんでいます。 次回の例会は、 1900年 1月 1日 (日) 13時〜16時 (例外的に第1日曜です。ご注意ください。) 場所は 味美ふれあいセンター です。 (今回から会場が変更になっています。ご注意ください。) 東海連珠会の開催予定は 年間予定 で、 会場は 会場案内 で確認できます。 |
これまでに「新着情報」欄に載せた内容の アーカイブ。
これまでに「案内・予定」欄に載せた内容の アーカイブ。
| 2026年 (令和8年) | |
|---|---|
| 6月 | 第63期名人戦二次予選 が6月21日に浜松市北部協働センターで実施され、 これまで九州地区で活躍されていて今期から愛知県に拠点を移された河野高久七段が優勝し、8回目のA級リーグ出場を決めました。 真野六段は4位でした。 | 第50期双竜戦東海支部予選 を6月14日に予定していましたが、参加者はなく不成立でした。 当地区での決勝戦はなくなり、浜松大会の結果で優勝者が決まることになりました。 |
| 5月 | 第64期名人戦一次予選(桑名会場) を5月10日(日)に実施しました。 真野六段と西田1級との対戦の結果、真野六段が二次予選進出を決めました。 |
| 3月 | 第50期青雲戦決勝が浜松にて3月15日(日)に実施されました。 鈴木1級と加藤三段との対戦となり、加藤三段が2勝で優勝しました。 |
| 1月 | 第50期青雲戦東海支部予選を1月11日(日)に実施しました。 西田1級、鈴木1級、鷲見2級、剱持3級の4名の参加でリーグ戦を行ない、 西田1級と剱持3級が2勝1敗の同率1位でした。 3月の決勝3番勝負には、辞退や各人の都合等の結果、鈴木1級の進出となりました。 |
| 2025年 (令和7年) | |
|---|---|
| 12月 | 第51期東海選手権戦・二次予選 が12月21日(日)に浜松市北部協働センターで実施され、 田村七段と石谷九段が決勝進出を決めました。真野六段は4位でした。 |
| 11月 | 第51期東海選手権戦・一次予選(桑名会場) が11月9日(日)に実施され、 真野六段が西田1級、竹内3級に勝ち、二次予選進出を決めました。 |
| 10月 | 第63期名人戦A級リーグ が10月11日(土)〜13日(月)に実施されました。 東海地区選出の真野六段は残念ながら勝ちなしの9敗で終えました。 |
| 7月 | 第49期双竜戦決勝3番勝負 が7月13日(日)に桑名囲碁将棋サロン庵にて実施され、 東海支部代表の大村三段が静岡県支部代表の深田四段に2勝で優勝しました。 |
| 6月 | 第63期名人戦二次予選 が6月15日に浜松市北部協働センターで実施され、 真野六段が2勝1敗で、同率の山本五段との決定戦での勝利で1位となり、A級進出を決めました。 | 第49期双竜戦東海支部予選 を6月8日(日)に桑名囲碁将棋サロン庵にて実施しました。 大村三段が西田1級を破り、決勝進出を決めました。 |
| 5月 | 第63期名人戦一次予選(桑名会場) を5月11日(日)に実施しました。 真野六段と西田1級との三番勝負の結果、真野六段が二次予選進出を決めました。 |
| 3月 | 第4期マスターズ王座戦 が3月22日と23日に浜松市北部協働センターで実施され、全国から60歳以上の棋士9人が参加しました。石谷九段が4勝1分で優勝し、真野六段は2勝3敗の7位でした。 | 第49期青雲戦決勝が3月2日(日)に浜松市北部協働センターにて実施され、静岡県支部代表の深田蓮四段が西田1級に連勝して3期連続優勝を決めました。 |
| 2月 | 第50期東海選手権戦・決勝が2月16日(日)に浜松市北部協働センターにて実施され、石谷九段が真野六段に2勝1敗で優勝しました。 |
| 1月 |
第49期青雲戦東海支部予選を1月12日(日)に実施しました。
鷲見2級と西田3級が対戦し、西田3級の2勝1敗で支部予選優勝となり、3月の決勝3番勝負に進出となりました。
|
これまでに「報告」欄に載せた内容の アーカイブ。