東海連珠会

連珠(れんじゅ) は、公式ルールの 五目並(ごもくなら) です。

東海連珠会 は、 東海地区の連珠愛好者で作る団体です。 (社)日本連珠社・東海支部 と 密接に連携しながら、活動しています。 ( サイトマップ )

毎月1回会員が集まって連珠の対局や雑談を楽しんでいます。

次回の例会は、 1900年 1月 1日 (日) 13時 から
場所は 名古屋市中村生涯学習センター です。

年会費は1,000円 (中学生以下や途中入会は割引あり) ですが、 どんな会か様子を見てみたいという方のための見学 (対局も可能) は無料です。 連珠・五目並べを始めてみたい方、既にネットなどで楽しんでいる方も、 気軽に覗いてみて下さい。

東海連珠会の例会・大会の予定は 年間予定 の項目で、 会場は 会場案内 の項目で、 確認できます。
各地連珠会の日程は、 日本連珠社ホームページ の競技会予定表の項目で確認できます。

新着情報 (トップページ以外で、アーカイブ更新を除き、 最新3ヶ月程度に追加・変更された情報一覧)

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最新ニュース (東海連珠会、および東海地区での公式戦や連珠催しに関するニュース)

―― 案内・予定 ――

中村生涯学習センターの地域生涯学習まつりに参加します
  • 中村生涯学習センター (例会の会場と同じ)
  • 10月12日(土) 午前10時〜午後5時
    10月13日(日) 午前10時〜午後4時
上記時間内で連珠の体験コーナー(無料)を出展します。気軽にお立ち寄り下さい。 (2019.9.10)

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―― 報告――

他地区大会での東海連珠会会員の活躍は、まずここに載せ、 newマークが消える頃に“大会記録”中の最後部の表に移します。
2019年 (平成31年、令和元年)
7月 new 第43期双竜戦決勝 第43期双竜戦決勝3番勝負が 7月14日(日)に開催されました。 東海支部の伊藤忠5級が静岡県支部のみこ5級を迎え、熱戦を展開しました。 みこ5級に勝機はあったものの、 伊藤5級が連勝し双竜戦優勝での入段の権利を得ました。
6月 new 第57期名人戦東海地区二次予選が 6月23日(日)に浜松にて開催されました。 東海連珠会会員の真野五段、鈴木五段が出場しましたが、 石谷信一九段が全勝にてA級リーグ進出を決めました。
第43期双竜戦東海支部予選の様子 第43期双竜戦東海支部予選が 6月9日(日)に開催され、3名によるリーグ戦の結果、 伊藤忠氏(写真右、左は2位の岸初段)が2勝で1位となり、 7月の静岡県支部代表との優勝決定戦に臨むことになりました。
5月 名人戦一次予選(名古屋会場)の様子 第57期名人戦東海地区一次予選(名古屋会場)が 5月12日(日)に開催され、 真野芳久五段が6月23日の浜松での二次予選への進出を決めました。 写真は優勝者を決める最終局での左:真野五段、右吉田五格。
5月19日の一次予選(浜松会場)では、 丸山保司七段、石谷信一九段、鈴木淳一郎五段が二次予選進出を決めました。
3月 3月3日(日)に 「第43期青雲戦決勝3番勝負」が浜松にて実施され、 東海支部代表の吉田尚人四段が静岡県支部代表の加藤大介初段に2勝1敗で勝ち、 優勝しました。
1月 青雲戦予選の様子 1月13日(日)に 「第43期青雲戦東海支部予選」が 参加者6名で行なわれました。 3名が4勝1敗で並びましたが、太田(考)さんが辞退し、 吉田尚人四段(写真最左)と岸善徳初段の決定戦の結果、吉田四段が優勝しました。 他の参加者は陳さん、太田(遼)さん、太田(凌)さんでした。 無級だった方々には成績に応じた級位を認定しました。

2018年 (平成30年)
12月 第44期東海選手権戦・二次予選 が12月16日(日)に浜松にて実施されました。 東海連珠会からは真野芳久五段と岸善徳初段が出場しましたが、 残念ながら両者とも決勝に進出できませんでした。
11月 第44期東海選手権戦・一次予選(名古屋会場)の様子 第44期東海選手権戦・一次予選(名古屋会場) が11月11日(日)に実施されました。 参加者は2名(真野芳久五段・写真左、岸善徳初段)で、 真野五段の勝ちでしたが、12月の浜松での二次予選には両者が出場します。
熱田生涯学習センターの 「第34回熱田生涯学習まつり」 が 11月3日(土)、4日(日)に開催され、 東海連珠会は展示・体験コーナーを設けて参加しました。 多くの方々に連珠についての理解を深めてもらい、 対局・詰連珠・にゃんこならべなどを楽しんでもらいました。 連珠コーナーに立ち寄って頂いた方々、ありがとうございました。
10月 中村生涯学習センターの 「第33回地域生涯学習まつり」 が 10月20日(土)、21日(日)に開催され、 東海連珠会は体験コーナーを設けて参加しました。 多くの方々に連珠についての理解を深めてもらい、 対局・詰連珠・にゃんこならべなどを楽しんでもらいました。 連珠コーナーに立ち寄って頂いた方々、ありがとうございました。
7月 双竜戦決勝の様子 東海支部代表の岸善徳初段と静岡県支部代表の高橋広大8級とが戦う 「第42期双竜戦決勝3番勝負」が7月8日に開催され、 岸初段(写真左)が連勝で優勝しました。
6月 第56期名人戦東海地区二次予選が 6月24日(日)に浜松で開催され、 石谷信一九段がA級リーグ戦出場を決めました。 東海連珠会の真野五段は2位でした。
第42期双竜戦東海支部予選が 6月10日(日)に開催されましたが、 残念ながら参加者は岸善徳初段の1名でした。 岸初段が7月の決勝に支部代表として進出することになります。
5月 名人戦一次予選(名古屋会場)の様子 第56期名人戦東海地区一次予選(名古屋会場)が 5月13日(日)に開催され、 真野芳久五段が二次予選進出を決めました。
(写真左から、増田3級、真野五段、松田七段)
3月 東海支部代表の内藤祐也1級と静岡県支部代表の釘崎道比古初段が戦う 「第42期青雲戦決勝3番勝負」 が、3月18日(日)に浜松で開催され、 内藤1級が連勝で優勝しました。
2月 藤田雄大五段と内藤祐也1級が戦う 「第43期東海選手権戦決勝3番勝負」 が、2月18日(日)に浜松で開催されました。 内藤1級が2勝1敗で見事優勝を果たし、 第34期以来久しぶりに当会会員の東海選手権優勝者となりました。
1月 青雲戦予選の様子 1月14日(日)に 「第42期青雲戦東海支部予選」 が開催されました。 参加者は2名でしたので3番勝負とし、 内藤祐也2級が増田巧4級に連勝し、支部予選優勝となりました。 内藤2級 (写真右。東海選手権戦での活躍で既に入段の権利を持っていますが、 遅ればせながら終了後に1級を認定) は、3月に静岡県支部優勝者と決勝3番勝負に臨みます。

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