「珠々の詰連珠 (3) 第2刷 (2023.12.1)」 正誤表

(2025.6.1現在)

石の位置の記法:天元からの差異で示す。
L=左、R=右、U=上、D=下。 例:R2D = 天元から右へ2、下へ1。

場 所
p.48左の問3-5の解答図 白2をL3U3に移動 (*1)
p.65左とp.66左の問3-23の問題図および解答図 R4U3に黒石を、R4Uに白石を追加 (*2)
p.67右とp.68右の問3-26の問題図および解答図 L3D2に黒石を、L4U2に白石を追加 (*2)
p.85右とp.86右の問4-14の問題図および解答図 L2U4の黒石をL2U3に、RUの白石をL3U3に移動 (*2)
p.88左の問4-15の解答図 RD2に記号ハ、R2D3に記号ニを追加
p.88左の問4-15、2行目 白4で他も同じ 白4で他は同じ、または(イハニ)
p.107左とp.108左の問7-5の問題図および解答図 R4U5の黒石、およびR4Dの白石を削除 (*2)

(*1) 変化を減らすため。
(*2) 余詰めを消すため。